フォニックスとは

フォニックスとは英語圏で19世紀の初めに子どものために考案された、英語の「音」を「文字」に結びつけるためのルールです。ヒガコキッズイングリッシュでは、主に小学生クラスで学んでいくメソッドです。

フォニックスを学ぶことで、日本語に頼らず初めてみた単語でも発音できるようになり、自力で英語を読もうとする力が育ちます。本格的に英語の読み書きの学習が始まってくると、必ず差となって現れます。

動画で詳しくみてみましょう。

次の動画はフォニックスチャンツです。歌とリズムで楽しく学べるようになっています。

いかがでしたか?

ヒガコキッズイングリッシュではルールにあてはめて単語を読む、という練習を重ねていきます。「ルールを理解でき、はじめて見た単語も恥ずかしがらずに口に出せる」をゴールとして、小学校低・中学年頃からどんどん取り入れています。